次男の扱い よしの徒然なるままに 「改訂版徒然日記」

次男の扱いで育った管理人よしが、次男目線で日々の出来事から気になることを書いていく日記です。

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塚本高史の白髪の原因と地毛なのかを検証!現在はパパドル俳優!

   

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なんとびっくりの若白髪!

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塚本高史ってどんな人?

塚本高史さんは東京都出身の俳優です。

1982年10月27日生まれの、現在33歳ですね。

 

1996年に、サンミュージック新人タレントオーディション俳優部門に入賞しています。

俳優としてデビューしたのは、1997年のテレビドラマ「職員室」でしたね。

 

2000年に映画「バトル・ロワイアル」にて映画初出演となり、この作品で知名度が上がりました。

 

2003年には映画「カミナリ走ル夏」で映画初主演を務めています。

また、ファースト写真集「four doors」の発売や、インディーズシングル「ヒ・ト・リ・ゴ・ト」で歌手デビューを果たしていますね。

 

2007年5月29日に7歳年上の女性と結婚しています。

奥様は妊娠中とされ、この日は奥様の誕生日でもあったそうです。

 

2007年9月15日に第一子の女の子が生まれています。

2009年7月31日に第二子となる男の子が生まれていますね。

白髪の原因と地毛なのかを検証!

塚本高史さんは爽やかなイケメン俳優といった感じでしたが、気付くと白髪の渋い俳優になっていましたね。

この白髪はやはり話題になり、ストレスが原因で白髪になったのではないかなどと言われていました。

しかし、白髪と言うか銀髪というか…渋くてかっこいいですよね。

 

なんでもこれは2011年に放送されたテレビドラマ「ランナウェイ~愛する君のために」の役作りのためと言われています。

この時は脱獄囚の役でしたね。

しかし、役作りのために白く染め上げたのではなく地毛が白髪なんだそうですよ。

33歳という年齢を考えると若白髪なわけですが、昔から白髪が多い体質だったそうです。

 

白髪の原因ですが、若い時から白髪が多かったと語っていることから体質なんだと考えられますね。

ストレスなどの原因ですと急に白くなっていくようですよ。

そして、お父さんも若白髪だったそうですので遺伝によるものなんでしょう。

 

意外に若白髪の方は珍しくなく、有名な方でも瑛太さんや北川景子さん、ナインティナインの矢部浩之さんなどがそうだと言われています。

若白髪とは言え、多くの方は白髪染めをしていますのでそれほど目立ちませんけどね。

 

でも、塚本高史さんは今の白髪の方が渋くてかっこいいと個人的には思います。

地毛そのままではなく、地毛の白髪を活かして違和感なく染めているのかもしれませんけどね。

 

ということで白髪の原因は遺伝と思われ、役作りの為に染めたわけではなく地毛でした。

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現在はパパドル俳優!

塚本高史さんは2007年に結婚して、現在は2人のお子さんのお父さんですね。

子供の名前などは公表されていませんが、女の子と男の子であることは公開されています。

また、嫁さん情報もないのですが大人AKBとして話題になった塚本まり子さんではないかといった噂もあるようです。

 

塚本まり子さんと言えば2014年に大人AKB48オーディションに合格し、4か月ほどAKBのメンバーとして活動したことが話題になりましたね。

企画としても面白く、なかなかファンにも好意的に受け取られたように思います。

ジェネレーションギャップをわざと意識させるようなパフォーマンスもあり、引退時には昔のアイドルを思わせるような演出が話題になりました。

 

そんな塚本まり子さんが、塚本高史さんの嫁なんじゃないかといった噂があるのですが、実際には違うと考えるのが自然ですね。

同じ名字で、塚本高史さんの奥様が7歳年上ということで(塚本まり子さんは6歳上ですが)噂が出たのではないかと思われます。

 

2人の子供がいる塚本高史さんですが、2012年に放送されたテレビドラマ「パパドル」に出演していたこともありましたね。

「パパドル」はもちろん「パパはアイドル」なんですが、これは1987年に放送された「ママはアイドル」のリメイク版と言われています。

塚本高史さんは、第7話と8話にのみ出演しています。

 

俳優ですがそのルックスから、まさに塚本高史さんはパパドルと言っても良さそうですよね。

パパドル俳優なんて言葉が似合うような気がします。

まとめ

塚本高史さんはあるときから銀髪とも言える、白髪になりましたね。

映画の役作りのために白髪になったそうですが、染めたのではなく地毛なんだそうです。

若白髪の原因は遺伝によるものと思われ、どうやらお父さんも若白髪だったそうですね。

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

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