次男の扱い よしの徒然なるままに 「改訂版徒然日記」

次男の扱いで育った管理人よしが、次男目線で日々の出来事から気になることを書いていく日記です。

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脊山麻理子の旦那は商社マン?離婚の理由と原因は?父は医師!

   

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離婚後もこの人はたくましく生きていきそうです。

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脊山麻理子ってどんな人?

脊山麻理子さんは東京都出身のフリーアナウンサーです。

1980年4月8日生まれの、現在35歳ですね。

元日本テレビのアナウンサー、元ファッションモデルでもあります。

 

父は医師で、東京大学医学部名誉教授・お茶の水女子大学名誉教授の脊山洋右さんだそうですね。

母は英語教師や通訳をしていたそうです。

脊山麻理子さんが語学堪能なのは、このお母さんの影響かもしれません。

趣味はカメラだそうで、2007年6月にグループ展「著名人60人写真展 -私が撮ったこの1枚-」FUJIFILM SQUARE ギャラリー「PHOTO IS」なんてのもありましたね。

 

学歴はお茶の水女子大学附属幼稚園・小学校・中学校・高等学校、慶應義塾大学環境情報学部卒業ですね。

1997年に「渋谷109広告モデルコンテスト」でグランプリを獲得し、109のキャンペーンガールになります。

1999年に「週刊プレイボーイ」にグラビアアイドルとして出演しています。

大学受験のため、一旦芸能活動を休止しています。

 

2004年3月に大学を卒業し、日本テレビに入社しています。

ちなみに同期入社のアナウンサーは鳥羽博剛さん、中野謙吾さんがいますね。

2004~2005年には「エンパラナイト」に出演しています。

 

2005~2006年には、ミニ番組の第2日本テレビの暫定専属女子アナから決定アシスタントに昇格しています。

2009年12月30日に結婚し、2010年2月9日に日本テレビを退社していますね。

2010年5月24日にアーキテクトと契約し、以後はフリーアナウンサーとして活動しています。

 

2013年6月10日に所属事務所をアーキテクトからホリプロに移籍しています。

2015年9月3日に、7月中旬に離婚されたことが明らかにされています。

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元旦那は商社マンなの?

脊山麻理子さんは2009年12月30日に結婚されていて、お相手は会社員の一般男性とされていました。

2009年7月29日に新橋駅にて痴漢被害にあい、それを取り押さえたというニュースが記憶にある方もいるかと思いますが、その時に共に取り押さえたのが当時交際中だった元旦那さんのようです。

 

この旦那さんですが鉄鋼系の商社に勤める方とされ、一般の方であることから年齢や詳細なプロフィールなどは公開されていません。

また、元旦那とは別の方で元カレとしてADの話が出ていますね。

日本テレビ時代に職場恋愛をしていたとのことで、お相手は番組で一緒になったアシスタントディレクターだそうです。

仕事関係で連絡先を交換し、そこから交際に発展したそうですよ。

 

もしかしたらこの元カレとの復縁もあり得るかもしれませんね。

離婚の理由と原因は?

2013年の12月に週刊誌で「ダブル不倫で離婚協議中」と報じられていますね。

脊山麻理子さんが、妻子ある30代の広告マン男性と不倫し相手側に100万円の示談金を払ったという内容ですが、これが原因で離婚となったわけではないようです。

当時フリーであまり仕事がなかった脊山麻理子さんですので、この示談金は医師である父に借りたとも言われていますね。

 

2011年頃から離婚に関して話し合っていたとのことですから、2013年のこの頃にはすでに関係が冷え切っていたと言えそうです。

結婚後にはグラビアに復帰していますし、離婚後の収入をどのように稼いでいくかを考えていたのかもしれません。

 

商社マンである元旦那との間には子供はいないようで、これもまた離婚への道を進む原因だったかもしれません。

しかし、離婚までにかなり時間がかかりましたね。

不倫騒動もまた離婚の時間を延ばす原因になったのかもしれません。

まとめ

脊山麻理子さんの元旦那さんは、会社員の一般男性とされています。

鉄鋼系の商社に勤める方との話がありますので、商社マンということになりますね。

 

離婚理由は脊山麻理子さんのダブル不倫とも言われていましたが、そのころには既に関係は冷え切っていて離婚協議中だったとも言われています。

一説には生活のすれ違いだと言われているようです。

 

父親は、医師で東京大学医学部名誉教授・お茶の水女子大学名誉教授の脊山洋右さんです。

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